最近、グランドセイコーのロゴ表示が変になって、個人的には魅力を感じなくなった。
グランドセイコーは初代のデザインが一番好きである。
グランドセイコーは初代のデザインが一番好きである。
下は、2011年に発売されたグランドセイコー Ref.9S64-00B0 SBGW033 ファースト復刻モデル。
2017年にはデザインは同じで、直径が38ミリになった SBGW253 も発売されている。
初代グランドセイコーのアイデンティティは受け継ぎつつも、現代的にアレンジされた SBGW253

自分用の日記・備忘録で構成されたブログで、積極的に第三者へメッセージを発する性質のものではない「自己満足ブログ」です。

コメント
コメント一覧 (4)
理想的なセットかもしれませんね。羨ましいです。
GSをしている人は高感度高いです。
月野 星也
が
しました
月野 星也
が
しました
月野 星也
が
しました
そう考えると、オープンハートやスケルトンのケースでトゥールビヨン等のメカの動きを楽しむ方向性に進んで行くという付加価値で勝負することになると思いますが、GSはあくまでも実用時計にこだわっているので、ありがちなデザインから脱却出来ないのだと思います。
正直、実用性ではハイテク時計に負けるので、そう考えるとGSの魅力はデザインと質感だけになってしまいます。
大衆品から高級品まで扱うビジネスモデルは、高級ブランドとしての付加価値で商売をするビジネスモデルとは相性が悪いですね。
月野 星也
が
しました