メルセデスW203のカーテシーランプをLED化した。
カーテシーランプ (Courtesy Lamp) は、ドアの内側や下部に備わっており、後続車への警告灯の役割や、足元を照らす照明。
W203の場合、センサーがあるようで、明るい時は光らない。
W203の場合、センサーがあるようで、明るい時は光らない。
下はノーマルのランプを取り外したところ。ノーマル球は黄色っぽい発光になる。
左がLEDで、右がハロゲン球のランプ(裏側)
表側、LEDはSMDで18発内蔵されている。
取り外しは引き抜くだけで簡単だが、取り付けは簡単に入らなくて少し苦労する。
左がLEDで、右がハロゲン球のランプ(裏側)
表側、LEDはSMDで18発内蔵されている。
取り外しは引き抜くだけで簡単だが、取り付けは簡単に入らなくて少し苦労する。
これで、メルセデスW203のLED化は終了。
LEDに交換したのは下記箇所で、いずれも交換後の満足度は高い。
1.ポジション灯
2.リアナンバー灯
3.読書灯
4.ルーム灯(フロント&リア)
5.カーテシー灯
LEDに交換したのは下記箇所で、いずれも交換後の満足度は高い。
1.ポジション灯
2.リアナンバー灯
3.読書灯
4.ルーム灯(フロント&リア)
5.カーテシー灯





コメント
コメント一覧 (4)
ドアランプくらい付いてそうな気がしますが、どうなんでしょう?
月野 星也
が
しました
月野 星也
が
しました
LEDの明るいドア下灯は、田舎に行った時に役立つかなと思っています。
月野 星也
が
しました
月野 星也
が
しました