二度と逢えない人なのに
忘れたいのに
想い出させる この酒が・・・
忘れたいのに
想い出させる この酒が・・・
ということで?今日はお酒の話・・・(^^)
小生はあまりお酒を飲まない。
飲まないと言っても、飲み会に誘われれば参加するし、家でもビール、ワイン、ウィスキーの類を時々少量であるが飲んではいる。
飲まないと言っても、飲み会に誘われれば参加するし、家でもビール、ワイン、ウィスキーの類を時々少量であるが飲んではいる。
今夜、部屋で飲んだ酒は、「純米生原酒 雪彦山 しぼりたて」という日本酒。
「雪彦山」は「せっぴこざん」と読む。
日本酒は滅多に飲まないけど、やはり美味しい。
「雪彦山」は「せっぴこざん」と読む。
日本酒は滅多に飲まないけど、やはり美味しい。
醸造元の壺坂酒造は兵庫県姫路市の北に位置する夢前町に蔵を構え、登録商標である「雪彦山」は、町の北部にある山の名前。仕込水はその雪彦山から流れ出る伏流水が使用されている。
このお酒、今年のバレンタインデーに卒業前の教え子の学生からチョコと一緒に貰ったもの。
2月に貰って7月になろうという今頃飲んでいるところから、小生のお酒を飲む頻度が窺える。
しかし、折角冬だけに作られる“しぼりたて”の旬のものをいただいたのに、夏に飲むとは何かお酒に悪い気もしてきた。
お酒は嫌いではないし、美味しいと思うが、別に飲まなくても日々を過ごせる。
どちらかと言うと、飲み会で騒ぎながら飲むより、部屋で一人でちびちび飲むのが好きである。或いは旅先の旅館で飲むのもいい。
どちらかと言うと、飲み会で騒ぎながら飲むより、部屋で一人でちびちび飲むのが好きである。或いは旅先の旅館で飲むのもいい。
このお酒、奥行きのあるコクがあり、なかなかの絶品で美味い。
播州特産山田錦を使用した純米酒の生原酒で、熱処理をせずしぼったまんまを瓶詰めしたもの。
壺坂酒造は、自然発酵にこだわった醸造法を取り入れているらしい。
口に含むと、濃密な旨味と、まろやかな甘み、そして、甘みに程好く見合う酸味が広がる。
こう言う味を「濃醇」と表現するのだろう。
播州特産山田錦を使用した純米酒の生原酒で、熱処理をせずしぼったまんまを瓶詰めしたもの。
壺坂酒造は、自然発酵にこだわった醸造法を取り入れているらしい。
口に含むと、濃密な旨味と、まろやかな甘み、そして、甘みに程好く見合う酸味が広がる。
こう言う味を「濃醇」と表現するのだろう。

コメント
コメント一覧 (2)
このお酒は冷やして飲むと良いそうですが、個人的には熱燗か、ぬる燗が好きかな。
月野 星也
が
しました
焼酎はロックが好きですが、日本酒は冷して飲むけど、ロックはあまり聞かないような。。。
冷酒で気絶の経験があるので、念のためロックでなんて思ったりしますが、邪道でしょうか。
雪彦山美味しそうですね。
^^
月野 星也
が
しました