サワディーカー!
7月25日~28日にタイ旅行をした。
日本旅行のツアーで25日深夜発、タイ早朝着でその日(2日目)はバンコク市内観光とアユタヤ観光。
3日目はフリーで4日目早朝にタイ発、夕方までには家に帰るという少し慌しいツアーだった。
日本旅行のツアーで25日深夜発、タイ早朝着でその日(2日目)はバンコク市内観光とアユタヤ観光。
3日目はフリーで4日目早朝にタイ発、夕方までには家に帰るという少し慌しいツアーだった。
仏教国タイランド! バンコク旅行の代名詞といえば「お寺巡り」といっても良いほど、観光のメインとなる。
最初に行ったのが川を船で渡った所にある三島由紀夫の小説の舞台にもなった“暁の寺”ワットアルン。
下の写真は本堂。
大仏塔の高さは75メートル。上の方まで登ると市内を一望できるが少し足が竦む。
お寺の周辺には、何軒かの即席貸衣装屋さんがあって、着ている服の上からタイ衣装やアクセサリーをつけ、日本円で600円程度で写真を撮ることができる。
最初に行ったのが川を船で渡った所にある三島由紀夫の小説の舞台にもなった“暁の寺”ワットアルン。
下の写真は本堂。
大仏塔の高さは75メートル。上の方まで登ると市内を一望できるが少し足が竦む。
お寺の周辺には、何軒かの即席貸衣装屋さんがあって、着ている服の上からタイ衣装やアクセサリーをつけ、日本円で600円程度で写真を撮ることができる。
次に訪れたのが、バンコク最古の寺院ワットポー。
全長49メートル、高さ12メートルの寝釈迦仏。
お釈迦さまの足の裏から背中側へ回ると、108つの煩悩を捨てる鉢があり、硬貨を購入(20バーツ)し、それを順々に鉢の中に喜捨していく。
全長49メートル、高さ12メートルの寝釈迦仏。
お釈迦さまの足の裏から背中側へ回ると、108つの煩悩を捨てる鉢があり、硬貨を購入(20バーツ)し、それを順々に鉢の中に喜捨していく。
夜はタイ式マッサージを体験した。2時間みっちりで日本円にして2千円程と安い。
2泊したホテルはスイスホテル ナイラート パーク バンコク
街中にありながらゆとりのある敷地内に建ち、喧噪とはなれた緑豊かな庭園と綺麗なプールがある。
館内には大理石をふんだんに使った吹き抜けがあり明るい印象で、客室は落ち着いた雰囲気で居心地は良い。
フルーツのサービスがあった。
街中にありながらゆとりのある敷地内に建ち、喧噪とはなれた緑豊かな庭園と綺麗なプールがある。
館内には大理石をふんだんに使った吹き抜けがあり明るい印象で、客室は落ち着いた雰囲気で居心地は良い。
フルーツのサービスがあった。
その後、日本の渋谷に相当するような街を散策。この時だけスコールを体験した。
フルーツは美味しかったが、タイの料理は苦手で美味しいと思ったものがなかった。
すっぱ辛い感じで、辛いのは良いのだがすっぱさが混じるのに慣れていないので正直不味かった。
下はインターコンチネンタルホテル内での食事。
下は2日目の夕食に出た世界三大スープのひとつで有名なトムヤンクン。不味かった。
すっぱ辛い感じで、辛いのは良いのだがすっぱさが混じるのに慣れていないので正直不味かった。
下はインターコンチネンタルホテル内での食事。
下は2日目の夕食に出た世界三大スープのひとつで有名なトムヤンクン。不味かった。
タイで一番暑いのは4月頃らしいが、7月の頃は雨季で気温は30度を少し超える位で暑かったが、最近の日本の方が暑いかな。
自身、フランス、ギリシャ、韓国以来、久しぶりの海外旅行だったが、天気にも恵まれ楽しめた。
タイの人は親切で、街は良い香りがするのが印象的だった。治安は良いと感じた。
自身、フランス、ギリシャ、韓国以来、久しぶりの海外旅行だったが、天気にも恵まれ楽しめた。
タイの人は親切で、街は良い香りがするのが印象的だった。治安は良いと感じた。

























コメント
コメント一覧 (4)
最近日本ではトムヤンクンヌードルという商品が大人気だそうですが。
月野 星也
が
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もう少し庶民的な食堂のような場所のほうが逆に
日本人の口に合うものが多いかも知れません。
酸っぱくないものも多いですし、味付けも好みを
言えば変えることもできます。
月野 星也
が
しました
タイは食べ物はあまり美味しいとは思わなかったけど、また行きたい国です。
月野 星也
が
しました
月野 星也
が
しました