ロンジン コンクエスト L37204526 38mm

洗練された主張しすぎないデザインで、文字盤内のサークルがラグジュアリーながらもスポーティさを演出している点がポイントです。デイトがよくある3時位置ではなくシンメトリーになる6時位置という点も個人的には好みのポイントでした。

どうせならと銀座の直営店までド緊張しながら購入しに行きましたが、生涯に亘って愛用していける素晴らしい時計だと思っています。

このような駄文を最後までお読みいただき感謝いたします。
ありがとうございました。
自分用の日記・備忘録で構成されたブログで、積極的に第三者へメッセージを発する性質のものではない「自己満足ブログ」です。



コメント
コメント一覧 (3)
良い時計は夜光の扱いが本当に上手なんですよね。
塗料の粒度や面積と厚みで持続と明るさがかなり違いますのでコストカットしてるとそこらが見えてしまいますね。
文字盤のデザインに対して悪目立ちしないように夜光を入れてなおかつ暗所でしっかり読み取れるようにとなるとセンスが出てくるなーと思います。
夜光を光らせた時計をじっくり見るのは持ち主の特権だと思っています。
月野 星也
が
しました
ケースサイズ、厚み、重さがベストだと思います。
ロンジンと言えばエレガントでベーシックなデザインという印象がありますが、これはサークルやデイトの位置等が個性的で、長針・秒針が長く、長短針の形状もいいですね。
ブレスレットはポリッシュとブラッシュのコントラストが高級感を醸し出しており、バタフライクラスプは長さ調整が上手くいかないことが多いですがお洒落です。
日本人は猫も杓子もロレックスですが、ロンジンもありだなと思いました。
スーパールミノバの光を眺めながら眠りにつく、いいですね。
月野 星也
が
しました