ウラジミール・プーチンの言葉に「女性とは議論も口論もしない方が良い」といのがあり、女性がすべてそうだとは言わないが、けだし名言だと思う。
韓国(北も含む朝鮮人)は、あたかも論理が通用しない感情で動く女性のようである。

韓国(北も含む朝鮮人)は、あたかも論理が通用しない感情で動く女性のようである。
韓国人は言葉の使い方がぞんざいで、使い捨てのように発した言葉を顧みず、自らの発言に責任を取るという考え方が希薄であるように感じる。
論理で説得するのではなく、言葉の強さや数で相手を圧倒することが常である。日本(男性)から見ればどうでもいいようなことや過去の終わったことでも言い返してくる。虚偽、こじつけ、ぶり返しが多く、論理破綻していても一向に構わない様子が不思議でならない。

こんな民族とは議論も口論もしない方が良い。
言葉というものは、相手の中に「聞こう・理解しよう」という気持ちがある時にだけ有効であり、聞く耳を持たず、何を話しても言い返してくる相手との議論や口論は時間の無駄でしかない。
一方で、日本も議論を通じて「対話」するのが苦手なのではないかと思う。「日本人は議論が苦手だ」と言われるが、協調を重んじる気質や自分の意見を言うのが苦手な日本人の国民性なのだろう。自らの考えを旗幟鮮明にできず、議論を通じて「対話」するのが苦手な日本と、相手の話を聞かず常に自分が正しいと思い感情で動く韓国。
本当の信頼できる友達になるのは不可能ではないかと思う。
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